ファンド情報

ダイワ上場投信−TOPIX高配当40指数

回次コード: 3512 証券コード: 1651 新証券コード
(ISIN):
JP3048490001
協会コード: 04316179 形態: 特定株式投資信託 協会商品分類: 追加型投信/国内/株式/ETF/インデックス型
売買単位: 10口 基準価額の
表示単位:
100口 上場金融商品
取引所:
東京証券取引所
取引所略称等: 大和高配当40 対象株価指数: TOPIX 高配当40指数
決算: 毎年2月10日,5月10日,8月10日,11月10日

基準価額・運用実績

2018/06/22 現在
基準価額 105,662円 前日比 -700
純資産総額 88.98億円

※基準価額: 100口当たり ※分配金: 100口当たり・税引前

■基準価額・純資産の推移

画像:基準価額と純資産総額の推移グラフ

折線グラフ:基準価額(左軸)  100口当たり
棒グラフ:純資産総額(右軸)
 :分配日

運用実績(日次、週次、月次チャート)

時系列データ

新着情報

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決算・分配金

※分配金: 100口当たり ・税引前

決算日 分配金
2018/05/10 1,480 円
2018/02/10 200 円
2017/11/10 1,340 円

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※期間別騰落率は収益分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして修正した価額の騰落率です。

※期間別騰落率を表示していない場合があります。

※基準価額と金融商品取引所における売買時の取引価格は異なります。

※金融商品取引所の価格については、金融商品取引所のホームページをご覧になるか、お取引をお申し込みになる証券会社等にお尋ねください。

 
目的と特色 [ファンドの目的]
信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を「TOPIX高配当40指数」の変動率に一致させることを目的とします。

[ファンドの特色]
1.信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を「TOPIX高配当40指数」の変動率に一致させることを目的として、「TOPIX高配当40指数」に採用されている銘柄(採用予定を含みます。)の株式に投資します。
  • 上記に沿うよう、信託財産の構成を調整するための指図を行なうこと(株価指数先物取引等を利用することを含みます。)があります。
  • 市況動向、資産規模等によっては、上記の運用が行なえないことがあります。

2.当ファンドは、通常の証券投資信託とは異なる仕組みを有しています。
  • 受益権は、東京証券取引所に上場され、株式と同様に売買することができます。
  • 追加設定は、株式により行ないます。
  • 受益権を株式と交換することができます。
  • 収益分配金は、名義登録受益者に対して支払われます。

3.収益の分配は、計算期間ごとに、信託財産について生じる配当、受取利息その他これらに類する収益の額の合計額から支払利子、運用管理費用(信託報酬)その他これらに類する費用の額の合計額を控除した額の全額について行ないます。決算日は毎年2,5,8,11月の10日です。
  • ※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

    [主な投資制限]
    ・株式という資産全体の投資割合には、制限を設けません。
    ・外貨建資産への投資は、行ないません。


 
「TOPIX 高配当40指数」について
・TOPIX高配当40指数は、TOPIX100の算出対象を母集団とし、配当利回りに着目し、直近の実績配当利回りが相対的に高い40銘柄により構成されている時価総額加重平均型(5%キャップ)の指数です。
・銘柄の選定は、各銘柄の実績配当金、定期選定基準日における株価を基に行ないます。
・基準日(2017年8月25日)を1,000ポイントとして算出されます。
・原則として、毎年6月最終営業日に指数構成銘柄および構成比率の見直しを行ないます。
・くわしくは、以下のホームページをご確認下さい。
http://www.jpx.co.jp/markets/indices/line-up/index.html

①TOPIX高配当40指数の指数値及びTOPIXの商標は、株式会社東京証券取引所(以下「㈱東京証券取引所」という。)の知的財産であり、株価指数の算出、指数値の公表、利用などTOPIX高配当40指数に関するすべての権利・ノウハウ及びTOPIXの商標に関するすべての権利は㈱東京証券取引所が有する。
②㈱東京証券取引所は、TOPIX高配当40指数の指数値の算出若しくは公表の方法の変更、TOPIX高配当40指数の指数値の算出若しくは公表の停止又はTOPIXの商標の変更若しくは使用の停止を行うことができる。
③㈱東京証券取引所は、TOPIX高配当40指数の指数値及びTOPIXの商標の使用に関して得られる結果並びに特定日のTOPIX高配当40指数の指数値について、何ら保証、言及をするものではない。
④㈱東京証券取引所は、TOPIX高配当40指数の指数値及びそこに含まれるデータの正確性、完全性を保証するものではない。また、㈱東京証券取引所は、TOPIX高配当40指数の指数値の算出又は公表の誤謬、遅延又は中断に対し、責任を負わない。
⑤「ダイワ上場投信-TOPIX高配当40指数」は、㈱東京証券取引所により提供、保証又は販売されるものではない。
⑥㈱東京証券取引所は、「ダイワ上場投信-TOPIX高配当40指数」の購入者又は公衆に対し、「ダイワ上場投信-TOPIX高配当40指数」の説明、投資のアドバイスをする義務を負わない。
⑦㈱東京証券取引所は、当社又は「ダイワ上場投信-TOPIX高配当40指数」の購入者のニーズを、TOPIX高配当40指数の指数値を算出する銘柄構成、計算に考慮するものではない。
⑧以上の項目に限らず、㈱東京証券取引所は「ダイワ上場投信-TOPIX高配当40指数」の設定、販売及び販売促進活動に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しない。
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基準価額の動きに関する留意点 当ファンドは、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を「TOPIX高配当40指数」の変動率に一致させることを目的として運用を行ないます。ただし、主として次の理由から、基準価額の動きが指数と完全に一致するものではありません。

⒜ 指数の構成銘柄のすべてを指数の算出方法どおりに組入れない場合があること
⒝ 運用管理費用(信託報酬)、売買委託手数料等の費用負担
⒞ 株式売買時の約定価格と基準価額の算出に使用する株価の不一致
⒟ 指数の算出に使用する株価と基準価額の算出に使用する株価の不一致
⒠ 株価指数先物取引と指数の動きの不一致(株価指数先物取引を利用した場合)
⒡ 指数の構成銘柄の入替えおよび指数の算出方法の変更による影響
⒢ 追加設定時、および組入銘柄の配当金や権利処理等によって信託財産に現金が発生すること

※2018年2月末現在、TOPIX高配当40指数の先物取引は導入されておりません。同指数以外の指数先物取引を利用することがあります。